コンテンツへスキップ

サイト管理者

~有資格(第二種運転免許以外)~
・救命技能認定証、AED業務従事者(自動体外式除細動器業務従事者)
認定番号:T150226967 ※東京消防庁消防総監、公益財団法人東京防災救急協会
・ユニバーサルドライバー(ユニバーサル社会、コミュニケーション、介助、車椅子扱い方法等)
No.024-000428 ※一般財団法人全国福祉輸送サービス協会、一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会
~修造のプロフィールと経歴~
34歳↓
2019年
ギグエコノミー活動の一環で、プラットフォーム作りを週3日、タクシー業を週3日、スポーツジム通いを週2日、加えて自宅での鍼灸院のマネージメント業を始めました。ハードな毎日を送っています。
何よりも妻と2人3脚でやっていた不妊治療の成果が出て、お陰さまで第一子(娘)が生まれてからというもの、ミルクやオムツに夜泣きで睡眠不足です。
33歳↓
2018年
タクシー隔日勤務をしながら、明けや公休日、有給休暇中にゴルフをやったり、フットサルをやったり、友達と飲みに行ったり、それなりに楽しい人生を送っています。
タクシー運転手としては、完全に安定期に入っています。
32歳↓
2017年
タクシードライバー、1月から隔日勤務に戻り、週3日のシフトに戻る。
住人に民泊(Airbnb)をしている事を通報されたっぽく、安牌でマンションを変えることに。
誰にも迷惑かけていないのに。。。暇なやつがいるもんだなぁ。
楽しかったのになぁ。。。
ε=(・д・`*)ハァ…
31歳↓
2016年、タクシードライバー、ナイト勤務で週に5~6日。
借金返済も終わり、この年の9月頃から年末に向けてモチベーションがだんだん下がっていく。
民泊では月平均7万ほど、稼げるようになり、家賃の半分を賄えるように。
30歳↓
2015年、タクシードライバー、ナイト勤務で週に5~6日。
モチベーションマックス。やる気充分。
住まいの部屋が70平米もあったので、民泊を検討し始める。
29歳↓
2014年、タクシードライバー、1~7月まで隔日勤務。
4月某日に入籍。5月某日に挙式。
挙式後の同月、新婚旅行でイタリアとフランスへ。
国際免許を取得し、イタリアでレンタカーを乗り回し、1週間で6都市を移動。
ちなみにイタリアのサッカー観戦では、偶然にもサネッティの引退試合でした。
帰国後、これまでの仕事の成果が認められ翌月の7月からナイト勤務。
28歳↓
2013年、タクシードライバー(隔日勤務)。
本採用決定。本格的に1月から1年目。
タクシーが意外と安定して稼げることに気づく。
このとき再チャレンジを前提に、一旦ビジネスから離れることを決意。
27歳↓
2012年、事業で借金が増え始め、タクシーの仕事と両立を考え始める。
研修期間と営業所配属と現場で研修期間。
ちなみに地理試験には、1回目は落ちてしまい、2回目で受かりました。
何を隠そう記憶力は人並み以下です。笑
26歳↓
2011年、ビジネスで成果が出始める。
取引している本社からエグゼクティブの称号を頂く。
アメリカの本社見学とミーティングを兼ねて、2週間の旅行。
25歳↓
2010年、ビジネスの集客がうまく稼働し始める。
自分は成果を上げていましたが、反比例するように自分の組織から人が離れていく。
このとき「人」の難しさを痛感。
人は自分の思うように動きません。
人に何か求めるよりも、人から求められる自分になる方が大事です。
24歳↓
2009年、ビジネスの本場、アメリカ(ニューヨークとロス)へ勉強しに行く。
商売のイロハを学びながら現場での活動を始める。
この頃に現在の妻に出会う。
当時は私のお客様でした。
19~23歳↓
大学生。
自分の生き方や将来について悩んで考え、色々やってみた時期。
赤坂にある某有名テレビ局で、ADを3ヶ月限定でやってみました。
やってみたかったボクシングも約1年カジってみました。
階級は56kgだったので、アマチュアバンタム級(矢吹丈と同じ)でした。笑
ちなみに今はウェルター級の体重です、ヤバイ。
視力が良くないので、目の矯正のために銀座にある眼科に通うのが大変でした。
他には地元の同級生を中心に、板橋でフットサル部のキャプテン兼運営をしていました。まあ雑用と皆の世話係です。
またJFL4部所属社会人サッカーのリーグ選手でした。ポジションはボランチ
あとコンパなども積極的に自ら中心になってオーガナイズしていましたねぇ。
そして暇さえあれば録音したラジオを聴いたり、読書をしたりしていた気がします。
大学生時代は自由に使える時間が増えた事が、結果的に良かったのだと思います。
両親には本当に感謝です。
16~18歳↓
高校生。
サッカー部には入部しましたが、規則が多く、ストレスだったため4ヶ月で退部。
ちなみに同学年にフォワードが少なかったため、FW登録で入部しました。
学校には進学に必要なだけ行き、ほとんど授業に出席せず。
アルバイトや読書、遊びに明け暮れる。
よく進級できたと思います。
このとき父親が年収1000万円以上ある公務員だということを知る。
所属は農林水産省で、船で一等機関士を務めていたようです。
13~15歳↓
中学生になり、多感な時期。
床屋に行くのが面倒になり、髪は限りなくロン毛に近くなる。
予備校で数学模試の成績が全国5本の指に入る才能に。
学校の先生にも数学の才能はピカイチと、皆の前で公言された。
数学の問題から、方程式を自分で作ることが楽しかった頃。
サッカー部では、中2の頃からレギュラーに。
中3の頃になるとトップ下のポジションを任されるように。
プレースキックは全て顧問の先生から任されていた。
最終的には1学年下に上手なゲームメーカーが育ったため、フォワードにコンバートされる。
7~12歳↓
小学生になり、サンタの存在が親であることに気が付く。
そして友達の家に遊びに行く度に、自分の家が中流家庭でも上の方だと気がつく。
私の体が弱かったため、小学校のサッカークラブに通わされ始める。
ポジションは攻撃的サイドバックでした。
コーナーキックを監督から任される程、キックが上手くなりました。
ちなみに小学生時代は、父と母の夫婦喧嘩が耐えなかったのをよく覚えています。
明朝になっても父と母の会話が少ないので、変な空気になっていたのが印象的。
5~6歳↓
幼稚園。
汚れるのが嫌いで、皆が泥遊びをやっているのを不思議に思う子ども。
母がピアノの先生をやっていたこともあり、親からピアノを習い始める。
親からは中流家庭とは聞かされていたが、中流家庭の割に母親は専業主婦。
母は毎日ピアノ練習と週に3日のテニススクール。
母は家のことを最低限のことしかやらないので、父に怒られることもシバシバ。
典型的な亭主関白の家柄です。
3~4歳↓
母に連れられ週に3日ほど児童館へ通う。
幼稚園の練習だったようですが、あまり記憶がないです。
0~2歳↓
東京都世田谷で生まれ、主に練馬で育つ。
2歳になると伯父の住まいであった一戸建てにお引越し。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
当ブログをご覧になって頂き有難うございます。
まさか自分がこのようなブログを立ち上げるとは思ってもみませんでした。
しかしこのブログを通して、皆様の将来の何かにお役に立つ事ができれば嬉しいです。
ところであなたがここまでお読み頂いているのは、売上に悩んでいるからでしょうか。
それとも好奇心や暇つぶしのため?
もしくは転職や進路を検討中なのでしょうか。
また私タク修造とご縁があるからでしょうか。
あなたはなぜタクシー運転手になったのでしょうか。
なぜタクシーという選択をしたのでしょうか。
またはなぜタクシーを選択しようとされているのでしょうか。
そして今、現在あなたは何のために仕事をしていますか?
仕事をする目的は何ですか?家族のため?趣味のため?お金のため?食べていくため?
そもそもあなたは本当に仕事をするために生まれてきたのでしょうか。
仕事は絶対にしなければならない事の1つだと錯覚していませんか?
それって誰が決めた事ですか?
もし仕事をするとしても、その仕事はいつまでするのですか?
将来の夢は何ですか?
と子供に質問すると、子供が将来就きたい仕事を答えるのはなぜでしょうか。
これはよく考えると不思議でも何でもありません。
環境がそう子供を洗脳しているのです。
周りにいる大人が夢を聞かれたら、仕事を答えるように教育しているからです。
夢≠就きたい仕事
就きたい仕事があなたの人生を豊かにするのであれば、こんな良い事はありません。
しかし多くの人は就きたい仕事に就くどころか、やりたくない仕事をして生活しています。逆に就きたい仕事に就いたのに、こんなハズじゃなかったという人も非常に多いです。では、なぜこのような状態に陥るのでしょうか。
それは「ゴール設定」をする事を学校で教わってこなかったからです。
私の言うゴール設定とは、具体的な日付や期限まで明確である事を言っています。
また戦略や計画も具体的である事が望ましいです。
目的地のない旅は、旅では無く放浪です。
しかし多くの人は目的地を設定せずに、世間に放り出されます。
放り出された結果はどうでしょうか。
気付かない内に心の病に罹かり、誤解と錯覚の中で生きていく事になるでしょう。
人生は一度きりです。
過ぎた時間は2度と戻ってきません。
あなたにとって本当に大事な事は、何なのでしょうか。
これを機会に今一度、自分自身の考え方を一緒に見直してみませんか。
ここまで読んで頂き本当に有難うございます。